道東アンモナイト

ライターTOMMYの道東アンモナイト②昆布森編

ノリとフィーリングで始めたものの、浜中町奔幌戸(ぽんぽろと)でやっぱり成果ゼロだった「アンモナイト探し」。そこで釧路近隣でよく化石採取をするという「かめ」さんにお聞きしたところ、釧路町昆布森海岸の東側で「カキ」、西側で「シジミ」の化石を取ったことがあるとのこと。奔幌戸の悲劇を乗り越え、我々はアンモナイトに近づくことができるのか。長期企画になりそうな予感におびえる高橋をよそに、虫と恐竜とアニメが大好き・ライターTOMMYが元気いっぱいにお送りいたします、「道東アンモナイト」第2回です。

道東アンモナイト

ライターTOMMYの道東アンモナイト①奔幌戸編

思いのほかたくさんのビューをいただいた、感謝の気持ちをなにか企画であらわしたい!当サイト ライター2人がそれぞれ企画を立て、いつも見て下さる読者に「ありがとう」の気持ちを伝えます。ライターTOMMYが出した企画は「子供たちのためにアンモナイトを見つける」。おじさん二人がほぼ手探りで、道東にアンモナイトを探してみます。

シーズン0 2017 秋

観光コンシェルジュにすべて 丸投げして、阿寒町を行く

阿寒町にいきたい。しかし我々「かっこいい道東」は愛と悲しみの道東素人。どこに行っていいのかわからない。そんな時、ネットの海で見つけた「観光コンシェルジュ」。道の駅 阿寒丹頂の里にいるそうだ。阿寒観光のスペシャリストに違いない。すべてを観光コンシェルジュ様に丸投げして、阿寒町に行ってきました。

道東クエスト

実際、道東の天気予報ってどうやって作られているの?

以前 取材させていただいた、釧路地方気象台さん。その取材中に聞いた「地上気象観測もおもしろいですよ」との言葉。おもしろい、といわれて みすみす見逃すわけにはいかない!ってことで おじさん二人が再び気象台へ!気象観測最前線、テクノロジー&経験と知識、気象台のお仕事についてお聞きします。

シーズン0 2017 春

道東王への道~カード集め編①釧路・白糠

「公共配布カード」。日本全国各地で、それぞれ特色ある「ダム」、「マンホール」などを名刺サイズにカード化、その地へ行った証として配布されているというもの。カード目的に全国を周るという収集家もいるとか。まさかこの道東にそんなカードがあるはずが…!と思いましたが、もちろん、道東にもあるんです。道東にまつわるカードコンプリートを目指します。